優和の里 初めまして

初めまして

新旧交代の図☻ こんにちは 11月より介護部から事務部へ異動し、ケアマネジャーをさせて頂くことになりました安樂です(写真左)。 入居者様が穏やかで楽しい毎日が送れるように頑張ります。 まだ未熟でいたらない部分が多いですが、先輩方に教えて頂きながらケアマネジャーとして成長していきたいと思います。 今後ともどうぞよろしくお願いいたします。

優和の里 メッセージ第9弾

メッセージ第9弾

コロナ禍にあり、優和の里ではどのような職員がどのように入居者様に向き合って対応しているのか、少しでもお伝えすることが出来れば…と考えご紹介しているこのメッセージ。久しぶりに掲載いたしました。 今月より、制限はありますが面会再開となりました。しかし、鹿児島市の高齢者施設でクラスターが起きているとのこと。いつ、またどうなるか分からない状況です。そんな中、このように入居者様が笑顔で毎日を過ごして頂けるよう私たちは仕事外で行動制限しながら介護に携わっています。

愛心苑 窓越し面会再開のお知らせ

窓越し面会再開のお知らせ

本格的な冬到来の前に、現在医療機関ではインフルエンザ予防接種も始まっております。今年は新型コロナウイルス感染症・新型インフルエンザ、感染性胃腸炎等、様々な感染症と共存していかなければなりません。今後さらに職員一同高齢者福祉施設で勤めているという自覚・緊張感を持ち感染予防対策の徹底を図り、入居者様のケア介入させて頂きます。 ご面会につきましては、施設としまして、現段階での通常面会は非常に難しいと判断しております。現在も尚、連日の感染者の報告がなされている状況下にありますが、鹿児島県内の感染者はピーク時に比べて減少傾向にあると判断しております。現在は窓越し面会及びテレビ電話面会を導入させて頂いておりますので、どうぞが活用ください。今後も感染状況の経過を確認しながら、段階的に面会の緩和ができるように取り組んで参ります。ご家族様のご理解とご協力をどうぞ宜しくお願いいたします。 令和2年11月2日  

優和の里 初のハロウィンパーティー❣

初のハロウィンパーティー❣

今日は入居者様には馴染みのないハロウィンの日。かねては行事食をお出しする位なのですが、コロナ禍で職員も多大なるストレスを抱えながら頑張っているので、入居者様だけでなく職員も楽しめるイベントにしたいと思い、ハロウィンパーティーを開催いたしました。 まず、ハロウィンとは何ぞや?との説明を行い、ゲーム、抽選会、お菓子のロシアンルーレットなどが今日のイベントの内容でした。クイズ大会では、正解すると1個ずつお菓子が配られます。全問正解の方、そうでない方、様々でしたが、皆様優秀だったためほとんどの方が沢山のお菓子をゲットされていました。お陰でお菓子が足りなくなる、というアクシデントも。 予想以上に参加者が多く、急遽空くじありの抽選会になってしまいましたが、楽しいイベントになり開催して良かったです。 今日一日中皆この頭で。入居者様も爆笑してました!背景がごちゃごちゃして見辛い❕…スミマセン  

優和の里 運動会頑張りました!

運動会頑張りました!

昨日10月20日、運動会を開催しました。今年はなるべく3密を避けたプログラムにし、室内で実施しましたが「国旗掲揚」を取り入れました。皆様『君が代』に合わせて歌って下さいました。準備運動をした後は、ボールリレー、紙テープでの綱引き、玉入れ、フォークダンスなどそれぞれ競技に参加して頂きました。応援合戦では、お昼の行楽弁当を作っているはずの厨房職員が乱入してきてまさかの組体操を披露。ちゃんとご飯を作っているのか心配になりましたが、昼食にはしっかり松花堂弁当を作り上げていました。入居者様も午前中に運動したせいかいつもより沢山食べていらっしゃいました。今年も楽しい運動会・食事会になりました。 鮭寿司、卵焼き、エビフライ、ウインナー、ミートボール、から揚げ、煮しめ、ポテトサラダ、うずらの吸い物、びわのシロップ漬け、羊羹、それから。。。もう書ききれません。。。  

優和の里 防火訓練を実施!

防火訓練を実施!

今回は、夜中に入居者様の居室から火事が起きた、という想定で夜勤の職員2名、宿直の職員1名で、初期消火から避難誘導完了までを訓練しました。 優和の里では事前に何も教えません。実際に火事になった時に咄嗟の判断が出来るようにするためです。 入居者様には、「昼間に訓練をしますが、夜中に火事が起きたという設定で行いますよ。」と事前説明をします。が、そろそろだな、という時間に部屋から出てこられる方が今年もいらっしゃいました。ニコニコして玄関ロビーに来られていました。 訓練とはいえ、怪我をさせてはいけないので、完全に3名だけで完結できるものではありませんが万が一に備えることは大事ですし、その役割になって初めて気づくことも少なくありません。 年2回の火事の訓練、台風や土砂災害も訓練しておかなければならないここ数年のご時世。色々な訓練を行って入居者様をお守りしたいです。 出火元を火災受信機で特定するところです。 消防からの逆信に対応中。 全職員消火器の使い方を学びました!

優和の里 今日も張り切って!

今日も張り切って!

このコロナ禍で、外部からの体操やカラオケの先生が来られず、レクリエーションを毎日試行錯誤しながら介護職員が行っています。「今日は何をしようか?」「昨日は脳トレをやったよね。」と、この数か月入居者様をマンネリ化させない為に皆頑張っています。 この日入居者様は、風船を紐に結んで巻き取る競争をされていました!2人並んで一生懸命巻き取ります。周りの方は手を叩いて応援しておられました。 優和の里は要支援から要介護の方までいらっしゃいますが、皆様一緒に参加することで一つ屋根の下で暮らす仲間同士の絆が生まれている気がしました。  どちらが勝つかいい勝負!この後ピンクが勝ちました❣

社会福祉法人 愛心会

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