ご挨拶

行動目標

目的を明確に。自ら考え行動し、“伝える言葉”“伝える想い”

施設長あいさつ

日頃より、社会福祉法人愛心会 特別養護老人ホーム愛心苑に対して、施設ご入居者の方をはじめ、ご家族、地域の皆様方等、多くの方々に温かいご支援ご協力を頂き、心から感謝申し上げます。

さて、この度特別養護老人ホーム愛心苑は、平成23年4月1日に開設してから早いもので、令和3年4月1日で10周年となりました。今後も私達に出来る最善なケアを!現状のケアに満足することがないように、更にケアの質の向上を目指し、愛心苑の『仲間』とこれからも切磋琢磨しながら日々取り組んで参ります。愛心苑は今年度から新たな新体制でスタートします。様々な困難事例や、問題課題としっかりと向き合い、縦と横の連携をしっかりと整え、情報伝達・共有するものはスピーディーに、そして時には全職員でとことん話し合い、一歩一歩前進していきます。そして鹿児島市、谷山地区に必要とされる施設に成長できるように日々努力致します。
最後に、皆様のご希望に添えるよう、入居者様お一人お一人が長い生涯に少しでも“幸せ”を感じて頂ける、ゆとりある生活の場を提供できるように取り組んで参ります。これからも皆様方のご指導・ご鞭撻を賜りますように宜しくお願い致します。

社会福祉法人 愛心会
特別養護老人ホーム 愛心苑
施設長 増永 雅行

各部署責任者のあいさつ

♦事務部
・明るく丁寧な対応を心がけ、入居者様が笑顔で穏やかに過ごして頂ける、施設を職員と共に努力して参ります。
事務部責任者:福澤 美紀

♦相談員部
・入居者様、ご家族様との信頼関係を深め、愛心苑での生活がより充実したものとなるように支援します。
相談員部責任者:松田 拓也

♦ケアマネ部
・入居者様、ご家族様を第一と考え、ケアプランの作成を行います。
それに伴い、施設にいながら家でのお暮らしに近づけるようにスタッフとの連携を図り進めて参ります。
ケアマネ部責任者:奥江 静子

♦機能訓練部
・入居者様、一人一人の生活を大切に、日々の小さな変化にも喜びを得られるよう努めて参ります。
機能訓練部責任者:牧 いち子

♦栄養部
・入居者様の状況に応じた食事の提供だけでなく、おいしいと言ってもらえる食事を提供致します。
栄養部責任者:崎元 貴子

♦医務部
・病院の治療や回復をメインとする治療看護ではなく、生活の場である特養では、疾患を持つ入居者様の健康管理を中心とし、生活を共にしています。今後は、看取りや医療依存度が高い方のニーズにも応える看護も目指し、また、様々な感染症対策にも的確に対応できるよう、外部研修への参加、施設内での研修も積極的に取り組み、他部署と連携をはかりながら、入居者様が安心して過ごせる施設看護を行っていきます。
医務部責任者:孝志 秀美

♦介護部
・行動力の向上を図り、1ケア感謝の思いで、その人らしさを大切に寄り添うケアを提供します。
介護部統括責任者:稲付 千春
    副責任者:羽生 美鈴
    副責任者:安永 邑弥

【1Fフロア】
・A D Lの維持、向上に繋がる声かけ。
 職員一人一人が見守る部分と手を差し伸べる部分の見極めをし、その人らしさを大切にしていきます。
1Fきんもくせい責任者:安永 邑弥

【2Fフロア】
・入居者様の笑顔咲く、やすらぎの場所を提供すべく、職員全員でケアに取り組んでいきます。
2Fきんもくせい責任者:松山 克寛

・日々入居者様と一緒に楽しみ、喜び、寄り添い、笑顔あふれる穏やかな暮らしを共に過ごせるユニットを目指します。
2Fなんてん責任者:羽生 美鈴

・入居者様と職員が共に、笑顔で過ごせるユニットを目指します。
2Fみずき責任者:久保田 剛史

【3Fフロア】
・感謝の心で、一日一日を大切に、穏やかな暮らし作りに努めて参ります。
3Fきんもくせい責任者:森 卓志

・温かい眼差しと優しい笑顔が溢れる住環境で、入居者様が穏やかな暮らしを提供致します。
3Fなんてん責任者:稲付 千春

・入居者様目線を一番に考え、ユニット職員全員で日々進歩し、真摯に向き合うユニットを目指します。
3Fみずき責任者:藤田 康大