優和の里 職員のメッセージです💛

職員のメッセージです💛

やっと緊急事態宣言が解除され、新しい生活様式で皆さま過ごされてることと思います。優和の里は高齢者介護施設の為、引き続き慎重にならざるを得ないところです。ご家族の皆様には大切な入居者様を日々どのように私たちがケアをしているのかご心配のことと思います。今日は、介護職員のメッセージを掲載いたします。 優和の里=ハッピーハウス 入居者様の生活をハッピーライフにしたいとの思いで介護にあたっているとのことです。他の職員からもメッセージが届き次第随時載せていきます。少しでもご安心頂けるように色々試みております。今後ともよろしくお願いいたします。

愛心苑 テレビ電話(WEB)面会開始のお知らせ

テレビ電話(WEB)面会開始のお知らせ

新型コロナウイルス感染症対策の為「面会謝絶」は引き続き継続させて頂きますが、本日令和2年5月14日(木)より、テレビ電話(WEB)面会を開始させて頂きますのでご案内致します。 テレビ面会に付きましては、完全予約制となっておりますので、ご面会をご希望されるご家族様は(099)−210−1500(愛心苑)までご連絡を宜しくお願い致します。

優和の里 工夫を凝らして

工夫を凝らして

いったい何が始まるのか?圧倒的結果・・ この日のお茶会は右側と左側にチーム分けをして、緑の線の上に並べた風船を、丸めた新聞紙を投げて相手の陣地へいくつ入れられるか?というゲームをしました。写真の左側が「吉永小百合」チーム、右側が「石原裕次郎」チームだそうです。2勝1敗で「吉永」チームが勝利しました。この後の片付けも入居者様が率先して手伝ってくれ、一人2個の新聞ボールも配ってくださいました。素晴らしい連携でレクリエーションを楽しんでいらっしゃいました。毎日行っているので職員も一生懸命アイディアをひねり出してます。手作り感満載です(笑)

優和の里 童心に返って

童心に返って

昨日5月5日はこどもの日。入居者様には、から揚げ・エビフライ・コロッケ・アジフライの4種から事前に食べたいものを選んでいただき、昼食時にメインディッシュとして提供致しました。 先月に引き続いて厨房の職員さんが希望の品を分かりやすいようにフェルトで全員分作って箸置きに。また、お盆の上にもイラスト付きのランチョンペーパーを敷いて、華やかに。配膳後にはソースを掛けて回ってレストランさながらのおもてなしに皆様ご満悦のご様子でした。常食の方にはオムライスにこいのぼりの旗を立てていたのですが、刻み食の方にはそれが出来ず、旗を欲しがる方もいらっしゃって、やっぱり立ててあるだけでも嬉しいものなんだなあ、と思うことでした。今回もお皿ごとフェルトで作ってくれました。どちらもとても美味しそうです。先月の作品はFacebookに載せています。「ケアハウス優和の里」で検索したら出てくると思います。良かったらそちらもご覧くださいませ。 肝心なところがピンボケ…  

優和の里 お手紙を書きました

お手紙を書きました

今日は、お茶会(レクリエーション)でご家族へ宛てたお手紙を書いて頂きました。今は新型コロナウィルス感染拡大防止の為、面会ができないので企画しました。字が書ける方は限られていますがもうすぐご自宅へ届くと思いますので楽しみにしていてください。   何故か色鉛筆で書かれてます。 ついでに塗り絵も。 素晴らしい出来です。

優和の里 ギリギリ間に合った?

ギリギリ間に合った?

優和の里は高台にあります。先週咲き始めた桜がもう散りゆく今日、お天気が良かったので外へ出てお花見をしました。 見上げるとこの桜がハラハラと花びらを散らしてゆく姿に私たちはしばしうっとりと眺めることでした。 急遽決まったお花見でしたが、介護職員がすぐにベンチ・ソファーを出し、せっかくだからおしるこも出そう!と栄養士さんも作ってくれてあっという間に準備が整いました。皆様、外の空気も吸うことが出来て久しぶりに開放感を味わっているご様子でした。 中には「花より団子」の方も(笑)。

優和の里 キレイなお花をありがとう

キレイなお花をありがとう

いつも「ついでだったから。」、と買ってきてくれる看護師さんからの水仙。 食事の彩りになれば、と栄養士さんが庭の花を摘んで飾ってくれました。 手が空いた時に介護職員さんが手入れをしてくれていた花壇に菜の花・チューリップ・パンジーなどの花が見事に咲きました! どれも入居者様に喜んでもらおうという気持ちでしていること・・ 「キレイね。近くに見に行かせて。」と入居者様も花を楽しんでいらっしゃいます。 みんなの善意、ちゃんと伝わっていますね。

優和の里 ひな祭りシリーズ

ひな祭りシリーズ

  毎月入居者様の居室の前に1軒1軒手作りで季節に合った工作を飾ってます。優和の里の介護職員は手先が器用な人が多いです。何人かで分担して毎月初めには飾られてます。しかも入居者様の手が当たって外れてしまっても怪我の無いようにマグネットで壁にくっつけています。始まった時は12か月過ぎたらまた、使いまわして飾るんだろうなあ、と思っていましたが、全然!だんだんグレードが上がってます。この立体的な、それでいて可愛らしいお雛飾り、50部屋あるので50個飾ってあるのです。これを毎月毎月自発的にしてくれています。入居者様の為に何かできないか、と考えてくれるその気持ちが嬉しいです。

優和の里 ある日の作品です。

ある日の作品です。

入居者様も折り紙でお内裏様とお雛様を作りました。職員が折り方を説明します。それを折る方、「顔なら書ける。」という方、それぞれ出来る事をして頂いて完成したのがこの写真です。顔は色鉛筆なので分かりづらいですが、上手に顔を書けています。白い部分が顔なのですが、そこに全身が書かれているものもあります(笑)。皆様自由に楽しんでおられるので全てオッケーです! 頑張った後にはこのようなおやつが回ります♡

社会福祉法人 愛心会

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